HONDA
<本田技研工業>
| 車名/ボディ形状 | 概要 | 所有ボディカラー/台数 |
![]() アコード(ホンダ) |
・ホンダのスタンダードカーのうちの1台。 トミカでは初代誕生当初の3ドアHBをモデル化。 |
<全1台> |
![]() NSX(ホンダ) |
・バブル期に発売されたホンダのミッドシップスーパースポーツカー。 実車はオールアルミボディで購入価格が800万を超える。 現在はマイナーチェンジ後のNSX−Rが販売されいる。 |
<全7台> |
![]() S800M(ホンダ) |
・ホンダが昭和40年代に販売していた小さくとも本格的なスポーツカー。 トミカではその最終モデルのS800Mのオープンタイプをモデル化。 現在このトミカは通常品では販売されていない。 |
<全6台> |
![]() S2000(ホンダ) |
・ホンダが1999年に発売したピュアスポーツオープン。 2000ccの高出力エンジンを搭載し駆動方式はホンダ久方ぶりのFRとなる。 |
<全15台> |
![]() オデッセイ(初代・ホンダ) |
・アコードをベースに開発された本格的な多人数乗車型ミニバンで、後の乗用車型ミニバンブームのきっかけを作った車。 | <全6台> |
![]() オデッセイ(2代目・ホンダ) |
・大ヒットとなった初代オデッセイを継承して更に上質感を高めた2代目もトミカになった。この後3代目もトミカ化されている。 | <全1台> |
![]() クイントインテグラ(ホンダ) |
・シビックベースのパーソナルクーペ。 トミカでは初代のクイントインテグラ・3ドアクーペタイプのみモデル化された。 現在このトミカは生産されていない。実車は4代目が販売中、タイプRが人気。 |
<全1台> |
![]() CR−V(2代目) |
・ファミリーカーのライトクロカンジャンルを築いた第一人車。 トミカでは大ヒットとなった初代を受け継いだ2代目の、パフォーマ仕様がモデル化されている。 |
<全1台> |
![]() シティ(初代・ホンダ) |
・昭和50年代後期に一斉を風靡した背の高いコンパクト2BOXカー。 トミカでは初代モデルのRとターボ、ターボIIなどが発売された。 現在これらは販売されていない。 |
<全8台> |
![]() シビック (初代/3代目・ホンダ) |
・ホンダが販売するワールドベーシックカー。 トミカでは初代と3代目がモデル化されてきた。 現在共に販売されていない。実車は現在5ドアHBと4ドアセダンのフェリオの2本立て。 |
<全8台> |
![]() シビックカントリー(ホンダ) |
・2代目シビックのステーションワゴンタイプ。 最近で言えばオルティアに当たるモデル。 |
<全2台> |
![]() ステップワゴン(ホンダ) |
・ホンダ発の5ナンバー多人数乗車ミニバンで実車で大ヒットした初代モデルをトミカ化。 助手席側スライドドアが開閉可能。 |
<全9台> |
![]() バモスホンダ |
・昭和40年代に生産されたフル4シータータイプのレジャートラックでオープン仕様である。 現在このトミカは生産されていないが実車ではミニバンスタイルとして復活している。 |
<全2台> |
![]() ビート(ホンダ) |
・バブル期に誕生したホンダの軽ミッドシップオープンカー。 惜しくもトミカは絶版となったが実車ファンの方々にも人気が高く、全体的に入手困難になりつつある。 |
<全7台> |
![]() フィット(ホンダ) |
・ロゴの後継車でコンパクトながら広い車内とキビキビした走りが売りの新2BOX。 トミカでは通常品のアイリスレッドの他多彩な色バリエーションがある。 |
<全8台> |
![]() プレリュード(3代目・ホンダ) |
・デートカーとして一世を風靡したホンダのスペシャルティカー。 トミカは3代目のみモデル化された。 実車はモデル廃止になっている。 |
<全2台> |
![]() ホンダ1300クーペ9 |
・ホンダが昭和40年代に生産したクーペモデル。 モデルが古い為現在このトミカは入手困難。 |
<全3台> |
![]() ホンダTNIII360 |
・昭和40年代のホンダ製軽トラックで、現在で言うアクティに当たる車種。 現在このトミカは生産されていない。 |
<全1台> |