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上の写真の各セドリックをクリックしてみて下さい!
↓下のフローティングフレームの中のピクチャーがそれぞれに対応したものに切り替わります。



◆430型についてはこちらにてより詳しい情報を載せています◆


セドリックの概要
主なアクション
ボンネット開閉  サスペンション
ドアー開閉          サスペンション
購入時期 3代目ワゴン:2000年5月 4代目:2000年7月
Y31型ワインレッド:1998年 Y31型ブラック:1999年 
Y30型:1999年 10代目:2000年4月
カーナンバー 3代目ワゴン:47(現在は三菱キャンター清掃車になっている)
4代目〜Y31型:13(現在はレスキュー工作車になっている)
10代目:87
カラー 3代目ワゴン:赤(再塗装・元はライトグリーンだった)
Y30型:黒(再塗装・元はゴールドだった)
Y31型:ワインレッドパール/ブラック(覆面パトカー仕様車)
4代目:ブラック 10代目:シルバー/ホワイト
縮尺 3代目ワゴン/4代目/Y30型:1/65
Y31型:1/62 10代目:1/63
生産国 Y31型ブラックと10代目は中国 それ以外は全て日本
実車の年式 3代目:昭和48年前後 4代目:昭和52年前後
Y30型:昭和60年前後
Y31型:昭和63年前後 10代目:平成11年〜
新車購入 全て不可
(新車購入)とは一般の玩具店で定価にて購入できるかどうかの判断です。

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§ こ の 車 へ の 思 い 入 れ §


 @若者も好んだセドリック 

☆セドリックはクラウンと並び日本を代表する高級車である。

しかしクラウンに比べこちらは若干ターゲットが若者寄りだった。

歴代セドリックの看板グレードは豪華版の「ブロアム」と

スポーティグレードとの「グランツーリスモ」で、後者の人気が圧倒的だった。

しかしここの所の息切れの影響を受けて、10代目では大胆に変身。

スタイルはクラシカルな雰囲気を持たせながら未来的なフォルムへ。

そして2004年には遂にセドリックの名を捨て「フーガ」として新たな一歩を踏み出した。

 A最近ようやく集まってきた 

☆セドリックのトミカは最近新型車が滞っていた事もあり

なかなか集まらなかった。最近になってまだ買い足らない機種があるものの

ようやく賑やかになってきた。4代目のセダンは特注再生産品、

3代目ワゴンとY30型はフリーマーケットでB級品を購入、

Y31型ワインレッドは地元の小デパートにて1台限りの売れ残り、

そしてブラックは昨年発売されたキーチェーンタイプで購入、と

どれも紙一重のタイミングだったような気がする。

 B久しぶりの高級車 

☆私は幼少の頃、黒塗りの高級車が好きだった。

何故なら、フォーマルで風格があると思ったからだ。

しかしそんな憧れも、中学生になる頃から段々薄れてきた。

折りしも世の中はバブルが崩壊して、トヨタ以外の高級車は軒並み不振に陥ってしまった。

トミカにしても例外ではなく、ここのところ高級車の新車が滞っていた。

そんな中2000年に新型セドリックがトミカ化され復活を遂げた。

更に姉妹車のグロリアまで後にトミカになったのであった。

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