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クラウンロゴ

マジェスタダークブルー2トーン


↓下のフローティングフレーム歴代のクラウントミカが見られます



クラウンの概要
購入時期 それぞれ1999年〜2001年
カーナンバー 3代目:3 4代目/5代目:32
6代目以降:55(それぞれ次の代へ継承)
カラー 3代目:白/緑/オレンジ(ファイアチーフ)/黄2トーン(タクシーカラー)
4代目:ライトブルー/ダークブルー/ホワイト
5代目:白/黒/黄2トーン(タクシーカラー)
6代目:レッド 7代目:ホワイト(再塗装・元はホワイトパールだった)
8代目:ホワイト(再塗装・元はシルバーだった)
マジェスタ:ホワイトパール2トーン/ダークブルー2トーン
縮尺 3代目〜7代目:1/65 8代目HT:1/63
マジェスタ:1/64
生産国 3代目ファイアチーフ/タクシー/
4代目ライトブルー/5代目タクシー/マジェスタは中国
その他は全て日本
実車の年式 3代目:昭和43年前後 4代目:昭和47年前後
5代目:昭和51年前後 6代目:昭和55年前後
7代目:昭和60年前後 8代目:平成元年前後
マジェスタ:平成5年前後
新車購入 全て不可。現在は32番ロイヤルと109番アスリートが購入可。
(新車購入)とは一般の玩具店で定価にて購入できるかどうかの判断です。


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§ こ の 車 へ の 思 い 入 れ §


 @全世代揃ったかクラウントミカ 

☆意外な事に、私のコレクションの中でクラウンの集まりは非常に遅かった。

しかし1999年より立て続けに色々なクラウンを

手に入れることが出来た。現在おそらく全世代のトミカが揃っているだろう。

クラウンのトミカは3代目から初代マジェスタまでモデル化されてきた。

しかしマジェスタはともかく、それ以前のクラウンは総じて入手困難だった。

1999年ガレージセールでB級品の8代目が2台、9代目が1台手に入り

2000年に入ってフリマ、特注品、復刻トミカなど見る見るうちに増えていったのだ。

 Aアメ車のような6代目トミカ 

☆実は私が購入したクラウントミカの内3台は

フリーマーケットで入手したB級品であった。

その中の1台、6代目セダンの赤色は程度はまあまあ良く

同じ赤色で塗装がはがれている部分を補修しただけだった。

それにしてもこの6代目、色が赤とは情熱的ではないか。

しかもこのトミカ、実車以上にアメ車のように見える。

当時のキャデラックなどのセダンにそっくりなのだ。

また個性的な4代目のライトブルーも、クラウンらしくなくて逆に新鮮。

 Bマジェスタは好きだった 

☆現在、実車のクラウンは12代目になる。

見た目の印象はずっと変わらないが、それでも毎回着実に進化している。

但し年々私のような若者の好みからは遠のいていくようだ。

ところで、約15年前に上級モデル「マジェスタ」の初代が誕生した。

その頃クルマなんて何でも新提案すれば売れるという風潮だったから

このマジェスタは9代目クラウン共々、それまでとは違った雰囲気だった。

顔つきは確かに「クラウン」していたものの、イメージが違う。

後席のドアウィンドーやリヤエンドなど実に丁寧な曲線美で

当時中学生だった私も若すぎると言うのに結構気になっていた。

色もダークブルーとか、ダークモーブとか上品な色が多かった。

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