サイト準備中・・・
下記ナビゲーションバーは
デザイン・メニュー検討中につき
まだ正しく機能しません。
現行サイトトップ
|
最終更新日:2003年5月4日
 |
| 車 種 概 要 |
| トミカNo |
: |
11-3 |
| 発売形態 |
: |
通常品、他 |
| トミカ発売年 |
: |
2003年 |
| スケール |
: |
1/60 |
| 色 |
: |
ダークブルー、他 |
| アクション |
: |
サスペンション |
| シャシー材質 |
: |
プラスチック(シボ有) |
| タイヤ |
: |
4穴10mmタイプ |
| 生産国 |
: |
中国 |
| 通常品購入 |
: |
可 |
|
|
|
・国産ステーションワゴンのパーソナル性がすっかり定着し、
今やこのジャンルの不動のリーダーとなったスバルレガシィ。
3代目に続き2003年に早くもこの4代目がモデル化されている。
・2001年に3代目レガシィが発売されてからわずか3年で4代目登場、
しかも初登場は全く予想もしなかった手段で唐突に行われた。
何と実車の4代目モデルチェンジに合わせて試乗体験者の方に
記念ミニカーとしてシルバーメタリック色が配布されたのだ。
更に通常品が登場するまでにもう1つ懸賞品まで出てしまった。
通常品はその数ヶ月後にダークブルーとして発売されたのである。
このように波乱な幕開けとなった4代目レガシィトミカだが、ややくせがある。
バブル期以来途絶えていたドアミラーが復活している事と、スケールが同一ながら
3ナンバーであるはずのこの4代目が3代目トミカより小さくなっている事だ。
・よく人気ブランドのモデルチェンジは難しいと言われている。
特に日本車はカローラやクラウンを除くと長期にわたってヒットした車種が殆ど無い。
そんな中、見た目的にはより普遍的にスタイリッシュとなり3ナンバー化された
4代目の登場に初めは戸惑いも見られたが、やはり安定した人気を保っている。
しかも3代目からはセダンのB4も新たな魅力が出て売れ出してきた。
4世代続けてヒットとなると、これはもう地に足が着いてブランドが確立されると思う。
もはやスポーツ仕様、グランドツーリング仕様、アウトドア仕様と全て抜かりない。
私はこの中で歴代通して落ち着きのあるグランドツーリング仕様が好みだ。
特に「ブライトン」に興味があったが、残念ながら4代目では落とされてしまった。
| --レガシィ4代目・カラーバリエーション-- |
| <写真をクリックすると別ウィンドウで詳細画面が見られます> |
 |
 |
 |
 |
 |
|
ホワイトソリッド |
ホワイトパール |
ミディアムブルー メタリック |
ダークブルー ソリッド |
シルバー メタリック |
|
|
|
| ●
当サイトはWindowsパソコンの【1024×768ピクセル】【16bitカラー】【Internet Explorer6.0】にて最適に閲覧が可能です。 |
| [サイト全体について] [リンクについて]・・・・・・・・ |