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★下の歴代スカイラインのどれかをクリックしてみて下さい!
中央のフローティングフレームのピクチャーが対応したものに切り替わります。
 
KPGC10(ハコスカ)

KPGC110(ケンメリ)
 

KHGC211(ジャパン)

R31(セブンス)

R30(ニューマン)

R32
 
R33

R34
 


スカイラインの概要
購入時期 それぞれ1998年〜2001年
カーナンバー ハコスカ:21 ケンメリ:82(現在は日産ステージアになっている)
R32型レーシング:40(現在はR33レーシングになっている)
R30シルエット:65(現在はマクドナルドパネルバンになっている)
それ以外の全て:20(それぞれ新しい代が古い代を継承)
カラー ハコスカ:白/灰/赤
ケンメリ:銀/灰/黒赤2トーン/濃青/黄
ジャパン:銀/黒/赤
R30型:赤黒2トーン/濃青/シルエットカラー(2台)
R31型:銀/青黒/黒/青
R32型:白/銀/灰(2台)/黒(2台)/黒赤2トーン/メッキ赤/
青/緑/ユニシアジェックスカラー/カルソニックカラー
R33型:白(2台)/黒/赤/青/紫/黄/NISMO400Rカラー/カルソニックカラー
R34型:銀(3台)/灰/黒(2台)/赤(3台)/青(2台)/緑/黄(3台)
/カルソニックカラー/パトカー
縮尺 ハコスカ:1/62 ケンメリ:1/64
ジャパン/R30型:1/65
R30型シルエット:1/68
R31型:1/62
R32型/R33型:1/60 R34型:1/61
トミカ初登場 ハコスカ:1971年 ケンメリ:1974年
ジャパン:1978年 R30:1982年
R31:1986年 R32:1990年
R33:1995年 R34:1999年
実車の年式 ハコスカ:昭和45年前後 ケンメリ:昭和50年前後
ジャパン:昭和55年前後 R30型:昭和58年前後
R31型:昭和62年前後 R32型:平成2年前後
R33型:平成7年前後 R34型:平成10年〜
新車購入 R34の通常品(青メタ)とレーシング、V35セダンのみ可
(新車購入)とは一般の玩具店で定価にて購入できるかどうかの判断です。

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§ こ の 車 へ の 思 い 入 れ §


 @一大揃った歴代スカイライン 

☆最近フリマトミカや限定トミカを数十台も買ってきたが

そのうちスカイラインも何台か含まれていた。

そこで私の持っているスカイライントミカを全部数えると

何と30台!! おそらく全コレクションの1/10にはなるだろう。

それにしてもトミカを本格的に集め始めて数年になるが

思えばよくぞこんなに集まってくれたものだ。

 A私はR30とR32が好き 

☆スカイラインは現行モデルでV35型、11代目となるが、

私はやはりR32が一番カッコ良かったと思っている。

私はどのスカイラインも運転した事がないので走りの事はわからないが、

適度なサイズといいスタイルといい、一番洗練されていた。

あとR30も子供ゴゴロにカッコイイと思ったものだ。

あの後期RSの「鉄火面」は他に無い個性を放っていた!

 Bいつから形式で呼ぶようになったのだろう 

☆日本の自動車界もすっかり円熟して、数々の名車を残していった。

そのせいか、自動車ファン、特に走り好きの方々の間では

いつの間にか同車種の歴代モデルをエンジンなどの「形式」で

区別する事が当たり前となった。

例えばこのスカイラインは現行型がR34、それより1世代古くなるごとに

R33、R32、R31・・・と言い分けるようになっている。

実はこう言う呼び方はカーマニアの方々にはすぐに判別できるが

一般の方々には何を言っているのか判らないところがおもしろい。

 C世代の途切れていない貴重なトミカ 

☆何とスカイラインのトミカは昭和40年代のハコスカから

V35型まで、一回も途切れることなく続いてきた。

実車にはその内人気モデル、不人気モデルとムラがあったにも関わらず

ここまで続いてこれたのは、やっぱりこの車が名車であるからだろう。

一応歴代で続いている車種には他に三菱のパジェロがあるのだが

これはまだまだ歴史が浅く、3世代分のみである。それに比べ

スカイラインの8世代分は他のどのトミカも敵わない。

さて、いったいこの快挙はいつまで続くのか?

次期GT−R実車の動向など、しばらく目が離せない。

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