「自動車メーカー」INDEX

ロードスターMAZDA
<マツダ(旧:東洋工業)>

車名/ボディ形状 概要 所有ボディカラー/台数
クーペイラスト
RX−7(FD3S型・マツダ)
・マツダのピュアスポーツカーで世界で唯一ロータリーエンジンを搭載している市販車。
実車はRX−8に引き継がれた。
ホワイトシルバーX2ブラックレッドブルーダークブルーグリーンイェロー
<全9台>
セダンイラスト
RX−8(マツダ)
・RX−7を継ぐ世界唯一のロータリーエンジン専用車。
ドア開閉アクションを省略しボディラインの再現性を重視しているのが特徴。
ホワイトパールレッドブルーイエロー
<全4台>
セダンイラスト
アテンザスポーツ
(マツダ)
・マツダの新型スポーティサルーンをトミカ化。
モデルは5ドアリフトバックの「スポーツ」で通常品の色は「カナリーイエロー」である。
イエロー
<全1台>
クーペイラスト
コスモ(各世代有・マツダ)
・マツダの往年の名車、ロータリーエンジン搭載のパーソナルクーペ。
トミカでは初代のコスモスポーツと2代目がモデル化された。
現在は共に生産されていない。実車もモデル廃止になっている。
ホワイトX2レッドマルーンマルーン
<全5台>
クーペイラスト
サバンナRX−7
(SA22C型・マツダ)
・マツダが誇るロータリー専用スポーツカーの名ブランド。
この初代RX−7をきっかけに冷え込んでいた当時のハイパワー車達が元気を取り戻した。
マゼンタダークグリーンイェロー
<全3台>
クーペイラスト
サバンナRX−7
(FC3S型・マツダ)
・ロータリーピュアスポーツの2世代目モデル。
長きに渡って人気となり、中国製となってからも多くの仕様違いが発売されている。
トミカリミテッドもある。
ホワイトX3ピンキッシュレッドレッドX5イェロー
<全10台>
クーペイラスト
サバンナGT(マツダ)
・昭和40年代に販売されたRX−7の前身サバンナの2ドア車をモデル化。
当時からロータリーエンジン専用車であった。
現在このトミカは販売しておらず入手困難。
ダークグリーン
<全1台>
1BOXイラスト
ファミリア
(5代目/6代目・マツダ)
・大ヒットしたFFファミリアのHB車をモデル化。
歴代ファミリア中5代目と6代目がトミカ化された。
現在は共に生産されておらず入手困難。
ブラックレッドX2
<全3台>
ミニバンイラスト
ボンゴフレンディ(マツダ)
・ファミリー向け多人数乗車型ミニバン。
最大の特徴はベッド代わりにもなる開く屋根「オートフリートップ」の装着車がある事だ。
トミカではそのオートフリートップ仕様を再現。
ホワイトホワイト2トーンシルバーブラック2トーンブルー2トーングリーン2トーン
<全6台>

オープンイラスト
ユーノスロードスター(マツダ)
・世界的に影響を与えたフルオープンのFR2シーター。トミカでは初代をモデル化。
実車は2代目に進化している。
ホワイトブラックレッドX2ワインレッドブルーダークグリーンイェロー
<全8台>

セダンイラスト
ルーチェ(2代目・マツダ)
・マツダの高級サルーンの祖先に当たる車。
トミカでは2代目のセダンのみがモデル化された。
現在は生産されておらず入手困難である。
イェローグリーン
<全1台>


「自動車メーカー」INDEX