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トミカ30周年記念限定品

アニバーサリ−24ロゴ

Vol.2


  §何と、続編が登場§ 

☆何と「アニバーサリー24」に第2弾が発売されるという情報を
第1弾の発売後、2000年の秋頃に聞き入れた!
また持っていない車種が一挙に手に入ると喜んでみたものの
再び12000円も払う必要がある為資金的には結構辛かった。
実は第2弾の方は発売後しばらくの間購入を躊躇していたのだ。
しかし結局2001年の年明けに売れ残りの1セットを購入してしまった。

↓下の24台のうちお好きな写真をクリックしてみて下さい★

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◆Vol.2各車の写真を順番に見たい方はここをクリック。

アニバーサリー24・Vol.2各車についてのコメント

いすゞエルフダンプ
・トミカ初期の頃の看板車種エルフのダンプカー仕様。
 荷台のダンプはメタル製でとても頑丈である。

三菱ふそう高速バス
・バスモデルはいつの時代もトミカの人気モデルだ。
 これは数多いふそうバスの中でも最初のモデル。
 復刻トミカ第3弾のものとは細部で微妙に異なる。

プレジデント
・日産の社用車で国産セダンの中で最も大きい。
 実は初代モデルのトミカがお蔵入りになったいわく付の車種。
 絶版中古品としては滅多に見かけない。

フェアレディ240Z
・アニバーサリー第1弾に続いてのZの登場。
 今回はロングノーズの240Z仕様だ。

ランドクルーザー
・国産4駆としてはとても歴史の長い車種。
 トミカでは唯一ヘビーデューティな40系のみがモデル化。

グロリアファイアチーフカー
・グロリアバンもアニバーサリー第1弾に引き続いて登場。
 今回はファイアチーフ仕様となっている。

ロンドンバス
・息の長いモデルで現在も通常品が発売中だ。
 こちらは30周年のロゴが付いている特別仕様。

フィアットX1/9
・ミッドシップカーを気軽にと言うコンセプトの車だそうだ。
 国産車で言えば初代AW11・MR2が似たような存在。

ふそうウィングルーフトラック
・このトラックは昔親に買ってもらった記憶がある。
 もちろんウィングルーフを壊した為捨てられてしまった・・・。

デトマソパンテーラ
・子供の頃に写真でしか見た事の無い車種だが
 今では少数派となった「低く、幅広く」のスーパーカー。

ジャガーXJ−S
・イギリスの名門高級パーソナルクーペ。
 よく見ると丸目2灯ヘッドライトだが、異形ヘッドライトの実車は
 バブル期まで販売されていたと覚えている。

シトロエンHトラック
・シトロエンの昔の車でおそらくコマーシャルカーだろう。
 何と2001年になってから放置状態の実車を見かけた。

メルセデスベンツ 300SL
・1950年代頃のベンツの名車なのだそうだ。
 両席ドアは何とガルウィングタイプだ。トミカでも開く。

ダイハツミゼット
・往年のオート三輪。今みてもかわいらしい。
 昔は至る所でこんな軽トラが沢山走っていたのだそうだ。

ホンダS800M
・FRオープンスポーツS2000のルーツに当たる車。
 これは最終期のS800Mがモデルとなっている。

シルビアクーペ(S11型)
・S11型のトミカは2000年当時1台も持っていなかった。
 アニバーサリー24セット第2弾を購入したのは
 このS11シルビアが欲しかったと言う事が大きい。

スカイライン(ジャパン)
・子供の頃一番多く見かけたのがこのジャパン。
 公式に丸目2灯のトミカを復刻する事は不可能だろうか?

シトロエン2CV
・これはいつかは欲しいと思っていたトミカだ。
 しかもいきなりチャールストン仕様のカラーリング。

シビック
・ワンダーシビックは形がすごく好きだった。
 でもやっぱり同時期のCR−Xもトミカになって欲しかった。

スカイラインパトカー(R34)
・スカイラインも連続出場だが今回はパトカー仕様。
 V字型パトライトに「埼玉県警」の表示がなんともリアル。

メルセデスベンツAクラス
・ベンツとしてはとても小型で当初大変話題になった。
 日本での輸入車は高価だが人気が高い。

セリカ(7代目)
・最新型の7代目もアニバーサリーの仲間に。
 ブラックのボディがスポーティでクールだ。

三菱ふそうエアロクイーン
・エアロクイーンは外観デザインがとてもスタイリッシュ。
 今回のセットでは小田急バスがモデルとなった。

ヴィッツ
・今や大人気のトヨタのコンパクトカー。
 このセットのものはダークブルーメタリック。


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