TOYOTA
<トヨタ自動車>
| 車名/ボディ形状 | 概要 | 所有ボディカラー/台数 |
![]() アルファード(トヨタ) |
・トヨタの最上級ミニバンの最新モデル。 光沢感あるフロントマスクと質の高いスライドドアに注目。実車はエルグランドと人気を二分する。 |
<全1台> |
![]() イプサム(トヨタ) |
・新世代ファミリーカーのパイオニア的車種。トミカでは初代をモデル化。 ミニバンとステーションワゴンの中間的なボディ形状となっており、7人乗車が可能。 実車は2代目に変更、3ナンバーミニバンに進化している。 |
<全7台> |
![]() ヴィッツ(5ドア・トヨタ) |
・トヨタの新世代ベーシックカー。 経済性に優れしかもデザインに気合が入っているのが特徴。 トミカでは2000年に通常品が初登場した。 |
<全8台> |
![]() Will Vi(トヨタ) |
・ヴィッツをベースに一般常識にとらわれないデザインで開発されたコンパクトでとてもかわいい4ドアセダン。 トミカでは2000年に通常品が初登場、今後別ボディカラーが発売予定。 |
<全3台> |
![]() WiLLサイファ(トヨタ) |
・WiLLシリーズ第3弾の車種をトミカ化。 実車は未来的デザインと新型通信システム「G−BOOK」で話題になっている。 通常品初回限定ボディカラーが存在する。 |
<全9台> |
![]() エスティマ(初代・トヨタ) |
・約10年前に未来志向の1BOXとして発売されたトヨタの新世代ミニバン初代モデル。 卵形のスタイリングが最大の特徴で多人数乗車が可能。 トミカは実車と共に2代目に世代交代されている。 |
<全9台> |
![]() エスティマ(2代目・トヨタ) |
・卵形スタイルが好評だった初代を受け継いだモデル。 トミカでは実車の2代目登場後程なくしてモデル化された。 初代のトミカよりも仕上がりがシャープである。 |
<全7台> |
![]() MR2(初代・トヨタ) |
・トヨタが約20年程前に発売したミッドシップ2シーター。 トミカではその初代のプロトタイプをベースにモデル化している。 実車は3代目MR−Sとなり同じミッドシップながらオープンカーになっている。 |
<全4台> |
![]() カローラセダン(5代目・トヨタ) |
・世界を代表するあまりにも有名なスタンダードセダン。 トミカでは初のFF車となった5代目がモデル化されている。 現在は生産されておらず特注品も殆ど無い為入手困難。 |
<全2台> |
![]() カローラスパシオ(トヨタ) |
・8代目カローラをベースに現代風パーソナルカーに仕立て上げられた5ドア2BOXカー。 コンパクトなボディに最大6人まで乗車可能。 現在通常品で販売中。実車は改良型が現役で販売されている。 |
<全7台> |
![]() カローラレビン・TE37 (トヨタ) |
・3代目カローラのハードトップ最上級モデル「レビン」をトミカ化。 実車はオイルショックの影響でわずか1年少々で生産中止となってしまった貴重なモデルである。 |
<全3台> |
![]() カローラレビン・TE71 (トヨタ) |
・4代目カローラのクーペ最上級モデル「レビン」をトミカ化。 実車は歴代カローラ中最も人気があり、シリーズ生産1000万台を達成した時期でもある。 |
<全3台> |
![]() カローラレビン・AE86 (トヨタ) |
・カローラのクーペタイプで歴代中最も人気の高かったモデル。 トミカでは3ドアハッチバッククーペのGT−APEX仕様がモデル化されている。 実車は残念ながらAE111モデルを最後に廃止となった。 |
<全9台> |
![]() クラウン(各世代有・トヨタ) |
・日本を代表する高級車で最も人気が高い。 トミカでは初代マジェスタまで歴代モデルが発売されている。 現在通常品は初代マジェスタのみ販売中。実車はクラウン、マジェスタ共に最新型を販売し、至って健在である。 |
<全15台> |
![]() コロナ(トヨタ) |
・トヨタのスタンダードカー、コロナの昭和40年代の2ドアHTボディをモデル化したもの。 トミカでは4代目と5代目の2ドアをモデル化。 共に現在では販売しておらず入手困難。 |
<全5台> |
![]() コロナマークII(トヨタ) |
・現在も根強い人気を誇る代表的なパーソナル高級車。 トミカでは初代〜3代目の「コロナマークII」の2ドア車が販売されてきた。 現在は全て生産されておらず特に2代目、3代目は入手困難となっている。 |
<全3台> |
![]() スープラ(2代目・トヨタ) |
・トヨタのハイパワーフラッグシップスポーツ。 トミカでは2代目をモデル化。 実車は生産中止されたが、通常品トミカはロングセラーとなっている。 |
<全14台> |
![]() スプリンター(2代目・トヨタ) |
・カローラの双子車として活躍してきたスプリンターの2代目2ドアモデル。 現在トミカも実車も生産されていない。 |
<全6台> |
![]() スプリンタートレノ (AE86型2/3ドア・トヨタ) |
・カローラの双子者として活躍してきたスプリンターのクーペモデル、トレノをモデル化したもの。 私の持っている3ドアの他にかつて2ドアクーペのトミカも生産されていた。 現在2ドアのトミカは生産されておらず入手困難、3ドアも限定のみの生産となり通常品には無い。 |
<全9台> |
![]() セリカ(初代LB・トヨタ) |
・日本のスペシャルティカーブームを作り上げた歴史に残る車。 リフトバックの2000GTがモデル。最近になってトミカリミテッド品も発売された。 |
<全8台> |
![]() セリカ(初代LB以外・トヨタ) |
・日本で最もポピュラーなスペシャリティクーペで外国でも評判が高い。 トミカでは5代目と6代目を除く全てがモデル化されており、実車の最新モデルは7代目。 |
<全15台> |
![]() セルシオ(初代・トヨタ) |
・トヨタが世界に誇る最高級サルーン。 トミカでは初代と3代目がモデル化されている。 現在は3代目の通常品のみ発売中。 |
<全6台> |
![]() センチュリー(初代・トヨタ) |
・社用車用途に使われるトヨタのフラッグシップサルーン。 トミカではその内初代がモデル化された。 現在は生産されていない。実車は2代目。 |
<全1台> |
![]() ソアラ (初代/3代目・トヨタ) |
・日本では珍しい高級パーソナルクーペ。 トミカでは初代と3代目がモデル化され、現在は4代目のオープンカーが売られている。 |
<全12台> |
![]() トヨタ2000GT |
・往年の超高級パーソナルスポーツカー。 現在で言うスープラに当たる車である。 最近、よりグラマラスになった新金型で復活した。 |
<全8台> |
![]() トヨタスポーツ800 (アンチモニー・トヨタ) |
・トヨタの往年の名車でアンチモニーの特別車。 当時売られていたパブリカという小型セダンをベースに造られた小型軽量スポーツカー。 トミカ15周年記念限定生産の無塗装と「TOMICA AUTO CLUB」が製作した塗装済みモデルがある。 |
<全1台> |
![]() ![]() ハイエース(トヨタ) |
・トヨタの営業用車のパイオニア。 トミカでは昭和40年代のトラックと昭和50年代後期のバンがモデル化され、現在もバンが通常品で購入可能。 |
<全2台> |
![]() ハイラックス(各仕様有・トヨタ) |
・トヨタ製の歴史あるボンネットトラック。 通常のトラックタイプとFRP風ルーフを取り付けてキャンピングカー仕様に改造したものが販売された。 |
<全4台> |
![]() ハイラックスサーフ(2代目・トヨタ) |
・街乗りSUVのパイオニア的存在。 トミカは2代目のみ存在し現在も通常品が販売。 実車は3代目が生産されている。 |
<全5台> |
![]() ハリアー(トヨタ) |
・乗用車型高級SUVのヒット車種。 トミカでは2代目をモデル化。 |
<全1台> |
![]() bB(トヨタ) |
・ヴィッツをベースに若者をターゲットに造られたショートミニバン。 トミカでは2000年に通常品が発売された。 |
<全13台> |
![]() プリウス(トヨタ) |
・世界初の量産ハイブリッドカー。 現在も通常品で購入する事が出来る。 実車も現役販売され好評を得ている。 |
<全5台> |
![]() プロボックス(トヨタ) |
・トヨタのカローラクラス営業バン。 本格的な営業専用ライトバンのトミカ化はこれが初である。 実車は姉妹車の「サクシード」と共にとても好評である。 |
<全1台> |
![]() RAV4(初代2ドア・トヨタ) |
・一躍大ヒットとなったライトクロカンの先駆車。 トミカでは初代がモデル化され、ギフトセットなどで数種類のバリエーションが展開された。 専用パーツを装着したRVタイプもある。 実車は2代目にモデルチェンジされている。 |
(全て2トーン) <全6台> |
![]() ランドクルーザー(40仕様・トヨタ) |
・トヨタが世界に誇るヘビーデューティ4駆車。 トミカでは40仕様の2ドアがモデル化されている。 現在このトミカは生産されていない。 |
<全7台> |